口腔外科専門医 はじめ歯科医院 中村橋練馬区 日本歯科大学新潟病院口腔外科臨床講師 日本口腔外科学会専門医

西武池袋線 中村橋駅 徒歩5分 TEL:03-3577-8700 月・火・木・金 9:30-13:30 15:00-20:00 土 9:30-17:00 定休 水曜・日曜・祝日
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笑うと銀歯がキラ

笑うと銀歯がキラッ

白い歯でない・銀歯ために
困っていませんか?

親知らず
  • 治療費の理由で白い歯をあきらめていた
  • 笑うと銀歯が見えてしまう。笑顔に自信が持てない
  • 歯科医院へ行く時間がない
  • 金属アレルギーが気になる
  • 人前で話す機会が多いのに歯が気になる
  • 人と話をするとき口元を隠してしまう
  • 口元が気になるのでマスクを付けるようにしている
  • オシャレ大好きだけど歯が気になる
  • 歯肉が黒っぽくなってきている
  • アルミ箔を噛むと違和感がある

白い歯でない、銀歯である事が見た目のコンプレックスで
つらい思いをしていらっしゃる方もいらっしゃるかと思います。

上記の悩みをお持ちの方は

「白い歯で人生を変えたい!」

銀歯を白い歯にしませんか?

オールセラミックとは

オールセラミックの特徴

メリット

  • とても白く美しい歯にすることができます。
  • 自然に近く、経年による変色もほとんどありません。
  • 汚れ(プラーク)が付きにくいです。
  • 金属ではないので、金属アレルギーの心配がありません。

デメリット

  • 歯より硬い素材のため、周囲の歯を痛める場合があります。
  • 保険適用外の治療のため、保険治療より値段が高くなります。

オールセラミックの他、保険適用CAD/CAM冠という選択肢もあります。
当医院は保険適用で白い歯CAD/CAM冠の取扱医療施設です。
>>詳しくはこちら

CAD/CAM(キャドキャム)冠とは
詳しくはこちら
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オールセラミックの種類

保険適用外オールセラミックを動画で説明
詳しくはこちら

オールセラミッククラウン

  • オールセラミッククラウンは歯の全面を削り、そこにセラミックで製作した人工の歯を合着し、比較的短期間で歯並びや歯の色、形などの審美的要素をトータルに修復・改善する方法です
  • セラミックという美しくすばらしい材質の特性を十分に生かし、本来の天然歯同等かそれ以上の色調や形態を再現しますので、生体適合性に優れ、極めて審美的効果が高いと言えます。

メリット

非常に見た目が良く、高い透明度により様々な症例で高い審美性を実現できる汚れ(プラーク)が付きにくく、口臭の原因にならない金属を使用しないので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性が低く生体親和性に優れている以上のことがメリットとして上げられています。

デメリット

高度な技術を必要とするため、治療を行う歯科医と歯科技工士によっては耐久性や見栄えの美しさに大きな差が生じてしまうこともがあります。

オールセラミッククラウン

ハイブリッドセラミッククラウン

  • ハイブリッドセラミッククラウンとは、セラミック(陶器)とレジン(プラスチック)を混ぜた材料で作られたクラウン(差し歯)です。やわらかく、周囲の歯にダメージを与えにくいという特徴を持っています。

メリット

色が天然の歯に似ているので見た目が良い。硬すぎないので、周囲の歯や噛み合う歯を痛めることがない。金属を使用しないので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性がない。等が挙げられます。

デメリット

色調がオールセラミック、メタルセラミックと比べると透明感がわずかに劣る。また、わずかに唾液を吸収する事がありますので時間が経つと変色する。等が挙げられます。

ハイブリッドセラミッククラウン

ラミネートベニア

  • ラミネートベニアとは、歯の表面を少し削ってそこに薄いセラミックのシェルを貼り付ける治療法です。
  • 歯を半永久的に白くしたい場合や、歯の形を変えたい場合などに用いられます。

メリット

ラミネートベニヤのメリットは、歯の色の後戻りがない。歯を削る量が比較的少ないため負担が少ない。審美的に優れている。等が挙げられます。

デメリット

ラミネートベニヤのデメリットとしては削る量が少ないとはいえ、健康な歯を削る必要がある。セラミックのシェルは薄く割れやすいので、強い力のかかる部位には使用できない。ラミネートベニアが使用できるのは、多くの場合上の前歯だけです。等が挙げられます。

ラミネートベニア

コア

  • コアというのは、被せ物を支える歯の土台のことを指します
  • 細菌に感染してしまった歯質や神経を徹底的に除去し、歯の根の病気(根尖病変)を治療・予防するために根管治療を行います。そして、その取り除いたところに補強のため、新しくコアを装着していきます。歯の土台には、主にファイバーコア、レジンコア、ゴールドコア、メタルコアがあります。
  • その中でも生体親和性が優れている、ファイバーコアを説明します。

メリット

ファイバーコアのメリットは、歯に似たしなやかさがあるため、根を壊しにくく、特に、歯質の大部分を失った歯に最適な土台です。

根を壊しにくいということは、コアを装着する歯根に非常に優しいということです。コアの素材固い場合、物を噛む時の力や、外部からの衝撃により、歯根が割れてしまうことがあります。

硬さや弾性が歯とほぼ同じため、歯が割れるリスクが低く、強度があり耐久性があります。また、金属アレルギーの心配がありません。光の透過性があり歯に似た白さのため、自然で透明感のある美しい歯を再現できます。

デメリット

メタルコアのデメリットは硬すぎるため、金属のくさび効果により歯が割れてしまうことがある。オールセラミッククラウンをかぶせる場合には、中の金属の色が透けてしまうことがあるので向かない場合がある。金属アレルギーの原因となることがある。等のデメリットを持っています。

コア

セラミックインレー

  • セラミックインレーは金属を使用しないので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こることがありません。見た目が良く、ほとんど変色しません。
セラミックインレー

ハイブリットインレー

  • ハイブリットインレーは、セラミックの粒子とレジンを混ぜたもので作られた詰め物です。セラミックインレーよりもやわらかく、周囲の歯にダメージを与えにくいというメリットがあります。また、見た目のよさも特徴です。

メリット

ハイブリットインレーは、見た目が良い。金属を使用しないので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性がない。硬すぎないので、周囲の歯や噛み合う歯を痛めにくい。等のメリットがあります。

デメリット

ハイブリットインレーのデメリットとしては、すり減りやすい。・時間が経つと多少変色する。というデメリットがあります。

ハイブリットインレー セラミックインレーとハイブリットインレー

その他の

メタルセラミッククラウン

  • メタルセラミッククラウンは、患者様が選択されている自費診療の被せ物のうち、これまで長い年月、最も多くの方に利用していただいています
  • 内側の部分を金属で補強し透明感に優れたセラミックで制作される差し歯です。
  • 強度的にも安心でき、変色の心配もありません。

メリット

メタルセラミックは全てがセラミック素材と違って、歯を作る土台に金属を使うので大変丈夫で長持ちする。多少見た目の透明感等は劣りますが、奥歯やブリッジの部分には、強度のあるメタルセラミックが適している。汚れが付きにくく、変色や口臭の原因にならない。

等のことがメリットとして上げられています。

デメリット

内側に金属を使用しているので強度的には安心ですが、生体適合性や色調がオールセラミクスに比べてやや劣る。等があげられます。

メタルセラミッククラウン

ゴールドクラウン、ゴールドインレー

  • ゴールドクラウン、ゴールドインレーとは金・ゴールドで製作される被せ物、詰め物のことです。

メリット

ゴールドクラウン、ゴールドインレーのメリットは、金属なので強度が強く、ほとんどの部位に使用できる。最も適合が良く、二次的な虫歯になりにくい。金属の溶け出しによる歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性が低くなる。等のメリットを持っています。

デメリット

ゴールドクラウン、ゴールドインレーのデメリットは、金属なので見た目が良くない点が上げられます。

ゴールドクラウン、ゴールドインレー
お電話でのご予約・電話相談はこちら   料金表    
セラミッククラウン(被せ物)
オールセラミッククラウン(e-max) 1本 60,000円(+税)
ジルコニアクラウン 1本 60,000円(+税)
ハイブリッドセラミッククラウン 1本 70,000円(+税)
メタルセラミッククラウン 1本 100,000円(+税)
ゴールドクラウン 1本 80,000円(+税)
セラミックインレー(詰め物)
セラミックインレー 1ヵ所 40,000円(+税)
ハイブリッドインレー 1ヵ所 60,000円(+税)
ゴールドインレー 1ヵ所 50,000円(+税)
ゴールドクラウン 1ヵ所 80,000円(+税)
ラミネートベニア 1ヵ所 40,000円(+税)
コア 1ヵ所 10,000円(+税)

保険適用外での治療費は、医療費控除の対象にすることが可能です。
1年間で一家族200万まで所得に応じて控除を受けられます。こちらを申請すれば1割弱くらい税金が返ってくるので、実質的に治療費を減らすことができます。

医療費控除とは

確定申告で医療費控除の申請をすることで支払った金額の一部が戻ってきます。
保険適用外での治療を行った場合には忘れずに確定申告で医療費控除の申請手続きをしましょう。詳しくは来院時、当院スタッフまでお気軽にお尋ねください。

治療の流れ

Step1お問い合わせ

  • お電話てお問い合わせください。

Step2診療

  • ご来院いただきます。
  • 歯のお悩みを伺わせていただいた上で、治療方法の説明と料金の説明をさせて頂きます。(所要時間15分程度)
  • その後ベストな治療方法を診断するために、続けてステップ3の精密検査(15分から20分程度)を行います。(この時決められない方は、ご決断後、改めてご来院頂き、Step3の精密検査をして頂きます)

Step3精密検査

  • お口の写真、レントゲンや歯型などを取らせて頂きます。この結果をもとに治療方針をご説明いたします。

Step4治療開始

  • 治療方針を元に治療を開始いたします。

Step4メンテナンス

  • 治療終了後定期的にクリーニングなどを行います。
お電話でのご予約・電話相談はこちら

医院長 皆澤 肇から
皆様へ

  • 「定期的なクリーニング」
  • 「金属を使用しない治療」
  • 「口腔外科疾患の診断・治療」

当院では、末永くご自分の歯を守るため、そして最高の笑顔を守るため、歯科衛生士による定期的なクリーニング、定期検査など予防歯科に力を入れております。

口腔外科疾患の診断・治療を得意としていますので、ヘルペスや口内炎といった、お口のトラブル、歯ぎしり・喰いしばりによる頭痛や肩こりでお悩みの方はぜひ当院にご相談ください。

日本歯科大学新潟病院

お口の状態を見直すことで、全身の健康維持につながる場合があります。当院での定期検査をお薦めします。

日本歯科大学新潟病院 口腔外科臨床講師として、最新の臨床・教育・研究に携わっており、常に最新の情報を取得し、自身のスキル向上にも日々努力しております

知識と経験および最新技術で、地域の皆さまのお口の健康と豊かな生活をサポートします。

略歴
1990年 (平成2年)
日本歯科大学 卒業
1994年 (平成6年)
日本歯科大学大学院修了 博士 (歯学)
 
日本歯科大学新潟歯学部口腔外科学教室 助手
1998年 (平成10年)
日本口腔外科学会専門医認定(第994号)
2000年 (平成12年)
日本歯科大学新潟歯学部口腔外科学教室 非常勤講師
 
はじめ歯科医院開設
2002年 (平成14年)
はじめ歯科医院 中村橋開設
2010年 (平成22年)
日本口腔診断学会認定医(第104号)
2013年 (平成25年)
日本歯科大学新潟病院臨床講師併任
医院長 皆澤 肇

医院案内

はじめ歯科医院 待合室・受付1 はじめ歯科医院 待合室・受付2 はじめ歯科医院 診療室1 はじめ歯科医院 診療室2
診療時間テーブル

東京都練馬区中村北2-18-8

新潟管財4号館 1階

TEL 03-3577-8700 FAX 03-3577-8711

よくある質問

Q.オールセラミックの寿命は何年くらいですか

A.毎日の歯磨きや、「ブラキシズム」と呼ばれる歯軋りの程度によって、寿命は変わってきますが、管理がよい方では10年以上問題なく使用されている方もいらっしゃいます。ご自身での歯磨き・ブラッシングによる日常管理、歯科医院での3ヶ月~4ヶ月に1度の定期メインテナンスに通院いただければ、長い期間自然な状態での良好な維持が可能です。

Q.歯の色は何年たっても変わらないのですか?

A.オールセラミックそのものが変色することはありません。しかし、定期メインテナンスに通わなかった場合、別の理由から変色が起こる可能性があります。ひとつは被せ物の素材が唾液を吸収してしまうことによる変色です。保険治療の場合、差し歯が唾液を吸収してしまう素材が多く、装着した歯の色が黄変する可能性があります。そしてもう1つは、被せ物の表面にプラークが付着し、このプラークによる着色・変色です。オールセラミックの被せ物は唾液を一切吸収しませんので、素材そのものが黄色に変色することはありませんが、プラーの着色によって黄色に見える事があります。プラークの着色による変色はクリーニングで綺麗に除去できますので、歯科医院での定期メインテナンスをご活用ください。

Q.毎日の歯磨きのやり方や歯科医院への定期通院の頻度などはどのくらいになりますか?

A.毎日の歯磨きや、「ブラキシズム」と呼ばれる歯軋りの程度によって、寿命は変わってきますが、管理がよい方では10年以上問題なく使用されている方もいらっしゃいます。ご自身での歯磨き・ブラッシングによる日常管理、歯科医院での3ヶ月~4ヶ月に1度の定期メインテナンスに通院いただければ、長い期間自然な状態での良好な維持が可能です。

Q.保険の被せ物と比べてどのようなメリットがあるのですか?

A.色が歯に似ているので見た目が良い。口臭が出にくいなどのメリットがあります。硬すぎないので、周囲の歯や噛み合う歯を痛めることがなく保険のプラスチックの差し歯と比べると壊れにくい被せ物です。また、見た目の自然さが特徴です

Q.ゴールドクラウン、ゴールドインレーについて、金属アレルギーは他の金属と同じようにあらわれるのですか?

A.貴金属は錆びにくいという特徴があり、金属を使用した場合のリスク。経年変化による金属の溶け出しによって引き起こされる歯と歯茎が黒っぽく変色するというリスクや、金属アレルギーのリスクが回避されます。ただし、まれにアレルギーが出る方もいらっしゃいますので、歯科医師と良くご相談ください。また、強度が強く、ほとんどの部位に使用できる。最も適合が良く、二次的な虫歯になりにくい。という特徴も併せ持っています。

30年の実績を持つ、口腔外科医が安全に配慮した治療を提案いたします。

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